言葉

「成すために」

自分の心で

空を見つめること

空から大地と

自分を見つめること

成し遂げたいことが

あるならば

二つの視点を大事にする。

「自分の主観と自分への客観。」

何を成すにしても

主観を置き去りにしては

自分の成長がない。

客観を無視しては誰も

応援してくれない。

いろんな人の中で自分が

生きている、活かされている。

空を見つめる自分の心と

大地で生きる自分を見つめて

両方の視点を育てゆく

成すために。

きむ

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