言葉

「22世紀に向けて」

ぼくが

産まれたのは20世紀

今、ぼくらが

生きているのは21世紀

視点と視線を

22世紀に向けて

未来を生きる子どもたちの毎日が

より幸せであるように

21世紀を生きる。

きむ

追伸

そいつがおらんかったら

今の僕は

いないかもしれないというぐらいの

地元の仲間から初めてLINE が届いた。

開けてみると

「出てきたよ。」の5文字と

産まれたての赤ちゃんの写真が!

高校生からのカップルで、つきあって15年、

結婚して7年で大望の赤ちゃん!

ぼくは今日ものすごく嬉しいです。